
お客様のアイディアをやお二人のイメージを形にして、お二人のためだけのマリッジリングをお造りしています。 |
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| まずお気軽にご来店下さい。 デザイナーとアドバイザーが、お客様のご要望やイメージ、ご予算などをお聞きして、ご一緒にご検討いたします。 |
デザイン画を製作し、お見積もりをご提示いたします。 デザイン画の製作とお見積もりは無料にて承ります。 メレダイヤや誕生石などのルース(裸石)も、あわせてご用意致します。 |
デザイン決定後、工房にてクラフトマンにより一点一点手造りにて製作いたします。 制作にはほどお時間を頂きます。 | 約1ヶ月〜2ヶ月後、いよいよ完成です。フィッティングを行い、オリジナルケースに入れてお渡しいたします。 |
全体が凹面になった柔らかいフォルムに、テクスチャによるモチーフをバランスよく取り込んだデザインです。サンドブラストによる艶消しと、ダイヤカットによるサイドの削り出し、センターに細い繊細なラインを入れ、全体としてはシックですが、身につけたときには存在感のあるリングとなりました。 形状自体はシンプルなので、何十年身につけても年齢を選ばず飽きにくいデザインのマリッジリングに仕上がりました。 <素材>
●Pt900 ●ダイヤモンド |
すっきりとした幅広のデザインがご希望で、お二人それぞれの手の印象に合わせて、リングの幅とボリューム感をご提案しました。女性のリングにはダイヤモンドをお入れして、男性のリングには同じモチーフでブラックダイヤモンドをお選びいただきました。 ペンダントとしてもお使いになりたいとのご希望から、デザインとしてあけた空間には、革紐程度の太さのネックレスが通るようにも工夫されています。 <素材> ●Pt900 ●ダイヤモンド(女性用) ●ブラックダイヤモンド(男性用) |
お二人だけの隠れたメッセージをリングのモチーフとして取り入れたいとのご希望を承り、おふたりのイニシャルを上下で分割し、それを記号化して反転させたものをリング表面にレーザーにより模様としてお入れすることをご提案しました。それぞれのリングで見たときは、抽象的な模様にしか見えないのですが、2本重ねるとお二人のイニシャルが浮かび上がるのは、二人だけが知っている秘密です。 <素材>●Pt900 |
マリッジリングとしてではなく、ご結婚10周年のアニバーサリーリングとして、お作り頂いたペアリングです。2本のレールがアイコンとなるスクエアなフォルムに、4画のプリンセスカットダイヤモンドをリズミカルに配置。ボリュームが大きいリングなので、プラチナではなくK18WGで制作することをご提案しました。 リング内側には、レーザーマーキングによる記念の文字をお入れしています。 <素材> ●K18WG ●ダイヤモンド |
建築家のお二人からご注文頂いたマリッジリングです。旦那様が自分で考案したデザインのアイディアを、設計図面!でお持ちになってくださり、そのアイディアを元に一緒にご検討させていただき、リングとして制作可能な設計へ落とし込んでいきました。出来上がったリングは、二本のラインに挟みこまれた極小のブラックダイヤが構造的にもリングの強度を出すための存在になっている建築的なデザインとなりました。 奥様の方は、それとは逆にかなりシンプルなデザインをご希望されました(笑)。 <素材> ●Pt900 ●ブラックダイヤモンド |
モチーフとなる図柄のイラストをお預りして、それを元に立体的なデザインを起こし制作したリングです。リング全体は竹のモチーフで輪郭を作り、その中に木の枝と花で作られたイニシャルをレリーフしています。リングは、男性と女性でサイズが異なるので、サイズに合わせて違和感なくデザインをアレンジするのに苦労しました。 <素材> ●K18WG |